スカイライン博物館

ニッサンプリンススカイラインの歴史を追います


スカイラインの歴史

スカイライン350GT−8

10代目スカイラインGT-R V・spec(2002年モデル)

9代目スカイラインGT-R ニュルブルクリンクテスト車両(1995年モデル)

8代目スカイラインGT-R V・specU(1994年モデル)

7代目代スカイライン2000GT PASSAGE(1987年モデル)

6代目スカイライン2000RS(1981年エアロ仕様)

5代目スカイライン2000GT-ESTURBO(1980年モデル)

4代目スカイライン2000GT-R(1973年モデル)

3代目スカイライン2000GT-R(1970年モデル)

2代目スカイライン2000GT-B(1967年モデル)

スポーツクーペ(1962年)

初代スカイライン(1957年)

ニッサンR380-U(1967年)

プリンスR380-T(1966年)


[電気自動車]ニッサンリーフ試乗レポート

カーナビ生活

[電気自動車]ニッサンリーフ試乗レポート

名車レビュー

ザ・スーパーなクルマたち

女性のためのバイクギャラリー

ハーレー狂の詩

クルマ読本へ戻る

楽天市場ランキング

カー用品売れ筋ランキング

カーナビ売れ筋ランキング

カーオーディオ売れ筋ランキング

ドレスアップ用品ランキング

ETC売れ筋ランキング

 

デジタルたまごや

 

 

プリンス 初代スカイライン デラックス (1957年モデル)

車両形式(ALSID-1)

ビュイック、オールズモビルさながらの張り出したアメリカンデザインがカッコイイ初代スカイライン。スタンダード(ALSIS)とデラックス(ALSID)の2グレードがあり、ともに排気量は1500cc。 当時のクラス最高出力60馬力の直列4気筒エンジンを搭載、最高速度は125km/h、足回りはスポーツカーなどに採用されていた「ド・ディオン・アクスル」を標準装備する最先端のクルマ。昭和35年のマイナーチェンジで国産車初の4灯式ヘッドランプを採用。1957年(昭和32年4月にデビュー当時東京店頭価格120万円は破格の高値。

初代スカイライン(1957年)


スポンサード リンク

たまごや

※記述が古い場合があります。自己責任にてご利用ください。



Web tamagoya.ne.jp

INFO

最終更新日:2011/02/27
マガジンへの広告掲載
取材・執筆依頼について
他のメルマガも見てみる
お問合せ

オススメサイト

東南アジアの世界遺産を極める
アンコールワット世界遺産
特定保健用食品を極める
特保なび

小口輸入販路拡大支援
販路ドットビズ

常識の宝庫
常識ぽてち
職場の知識
知って得する労働法
やさしい節税を勉強する
週刊節税美人
ファミレスと飲食店研究
ファミレス様覚悟せよ
知っといて損は無い
週刊マナー美人

創刊:2000.05.15

Produced by デジタルたまごや会社情報お問合せ

 

>