朝比奈マリー 自己紹介

エロティックな巨匠たち
Part1

一見堅苦しいクラシックの世界。でもそこに潜むものは現実よりも官能小説よりもリアルでエロティックな人間の愛憎の姿。古今東西芸術の巨匠達の裏路地にご案内します。

朝比奈マリー

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エロティックな巨匠たち
Part1
エロティックな巨匠たち2〜歴史を彩る淫らな女たち〜
歴史を彩る限りなく魅力的なダメ男達!
 

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27 血の王女
26 毛皮を着たヴィーナス
25 サロメ幻想
24 ダナエの吐息
23 復讐のメディア
22 ヴィーナスの謎
21 血の婚礼
20 マハのほほえみ
19 血と砂
18 カルメン!
17 閉じ込められて
16 禁断の夜話
15 愚かしく美しく
14 血の滴るキャンバスその2
13 血の滴るキャンバス
12 聖なる快楽
11 謎の幻想庭園
10 サド侯爵 二人のヒロイン
09 「幻想交響曲」ある男の妄想と願望
08 SMの行き着くその果ては
07 エロティックな倭人たち
06 呪いのヴァイオリン
05 禁断のオペラ その2
04 禁断のオペラ
03 愛と罪と禁忌と罰と(雷帝イヴァンとその息子イヴァン)
02 青のエロス
01 倒錯した少女ジュリエット
00 ワーグナーが贈る、究極の性愛
 

朝比奈マリー 自己紹介(2005年7月24日現在)

吟遊詩人。蠍座。女。年齢は不明。哲学者の父・朝比奈猛とオペラ歌手の母・ジャクリーヌの長女としてフランスに生を受ける。幼い頃から文学に傾倒し、17歳で小説『甘やかな毒婦』を発表。18歳で「椿姫」のマルグリットで女優デビュー。希代の名演技を見せたものの、1作品でリタイア。芸術学校時代はピアニストを志す傍らで学生運動の中心核となり、「ベルリンの壁」を批判した詩で一大センセーションを巻き起こした。卒業後、東ドイツの画家と結婚。短くも幸せな結婚生活であった。夫の死後アフリカに渡り、消息不明となる。現在は気ままに世界を旅し、独自の文学の境地を拓いている。各地で華やかな恋愛遍歴を重ねているという噂・・・


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創刊:2002.10.15
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更新:2013.06.06
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